↑英国在住の日本人カズオ・イシグロ氏の小説で、
現在公開中の映画「わたしを離さないで」の原作。
公開映画紹介番組でこの作品を知って、
ひとまず、原作を読んでみたくなって、
先週ようやく図書館で借りる事ができた。
一ヶ月位待ったし、このあとにも予約待ちがいる。
こういうのって、ちょっとプレッシャー。
早く返さないとって焦る。
今夜ちょうどカズオ・イシグロ氏がNHKの番組に出ている。
明日のんびりと見るつもりで録画中だけど、
相方さんも見ているらしく、そのメールがきた。
読んでいることも、予約待ちしたことも
言った覚えはないけれど....
興味を持つ対象が似ているらしい。
pls never let me go...
17.4.11
14.4.11
13.4.11
メロンソーダ
子供の頃にたまに飲んだメロンソーダが無性に飲みたくなる今日この頃。
きっかけは、先月モスに行った時に、
「セットなんだし、普段飲めないものを飲もう」
と思い、メロンソーダを頼んでみた。
それ以来、気になってしょうがない。
でも、コンビニとかで売っていないし、
何より、「体に悪そう」というイメージが払拭できないので、
たまにと、決めている。
今日は天気がよくて、図書館の帰りにスーパーのフードコートによってしまった。
メロンソーダフロートもあってどっちにしようか迷ったが、
Mサイズ¥150なのに、ソフトクリーム付きのフロートが¥280もしたので、
普通のにした。
自転車だったから、ひっくり返しそうだから。
ケミカルさがプンプンするけど、やっぱりおいしい。
きっかけは、先月モスに行った時に、
「セットなんだし、普段飲めないものを飲もう」
と思い、メロンソーダを頼んでみた。
それ以来、気になってしょうがない。
でも、コンビニとかで売っていないし、
何より、「体に悪そう」というイメージが払拭できないので、
たまにと、決めている。
今日は天気がよくて、図書館の帰りにスーパーのフードコートによってしまった。
メロンソーダフロートもあってどっちにしようか迷ったが、
Mサイズ¥150なのに、ソフトクリーム付きのフロートが¥280もしたので、
普通のにした。
自転車だったから、ひっくり返しそうだから。
ケミカルさがプンプンするけど、やっぱりおいしい。
ラベル:
diary
11.4.11
すっきり
CDとDVDの保管先に3年くらい前から頭を悩ませていた。
かさばるし、場所は取るし、中身は薄っぺらいし
でも処分はしたくないし・・・。
ソフビニのケースとかをネットで見つけたりもしたけど、
1枚¥100位するし、保管するのにお金をかけるのもだし・・・。
と、悩んでいた。
先日思い切って、全部中身を分解し、ディスクは無印のCDケースに入れて、
ジャケット類は歌詞カードにはさんで、ちょうどいい段ボールに入れてみた。
すっきりして、かなり満足。
iTunesを使うようになってからCD再生はほとんどしなくなったけど、
PCの買い替えとか、データのバックアップのことを考えると手放せない。
断捨離ブームだけど、やっぱCDは捨てられない。
ラベル:
a's recomend,
diary
5.4.11
チョコチップマフィン
最近、シリコンなんちゃら付きのレシピ本が世間ではやってて、
先月、シリコンマフィンカップ付きのレシピ本を見つけて買ってしまった。
マフィンとか、パウンドケーキを作る時、
その型が紙だと、ちょっとエコ感がない。
(人にあげるには紙がちょうどいいけど)
先月買って「明日これを作ろう!」と母と話していた翌日地震が起こった。
そんなんで一ヶ月程ほったらかしにしてたマフィンカップ、
本日ようやく日の目を浴びました。
こういうのって、結局初めだけだったりするから、活用しないと。
ちなみに相方さんはシリコン調理器具にわりと否定的。
「(シリコンの)味がしみ込んでそう」
だそうです。
ラベル:
diary
4.4.11
手紙
父の友人が宮城県の気仙沼市に住んでいます。
震災、津波の影響がいち早く取り上げられていた地域の一つです。
海沿いに家を構えているので、連日ニュースで見る限り、絶望的な状況。
我が家では「きっとどこかに」と希望は捨てずに日々願っていました。
でも、毎日新聞記事を読んでも、生存者リストにも、身元が判明した方のなかにもなく、
携帯電話の番号も知らず、手だてがありませんでした。
たとえ住所が不明になったとしても、
被災しているところへ、郵便を届けるとの情報を知ったので
父は手紙を出してみる事にしました。
すると、一週間後の先週土曜、友人から電話がありました。
今は福島県の知人の家に身を寄せているとのことでした。
連絡先を失い、父の手紙でようやく連絡が取れたと言っていました。
残念ながら、家は流され、奥様の安否はまだわからないそうです。
一日も早く復興出来る事を願っています。
郵便サービスってすごい。
たとえ時間がかかったとしても、被災先まで届けようとする熱意に
頭が下がる限りです。
でも、私宛のtsutaya discusからのDVDは前の家に間違えて配送してるし・・・。
しっかりしろ〜。
震災、津波の影響がいち早く取り上げられていた地域の一つです。
海沿いに家を構えているので、連日ニュースで見る限り、絶望的な状況。
我が家では「きっとどこかに」と希望は捨てずに日々願っていました。
でも、毎日新聞記事を読んでも、生存者リストにも、身元が判明した方のなかにもなく、
携帯電話の番号も知らず、手だてがありませんでした。
たとえ住所が不明になったとしても、
被災しているところへ、郵便を届けるとの情報を知ったので
父は手紙を出してみる事にしました。
すると、一週間後の先週土曜、友人から電話がありました。
今は福島県の知人の家に身を寄せているとのことでした。
連絡先を失い、父の手紙でようやく連絡が取れたと言っていました。
残念ながら、家は流され、奥様の安否はまだわからないそうです。
一日も早く復興出来る事を願っています。
郵便サービスってすごい。
たとえ時間がかかったとしても、被災先まで届けようとする熱意に
頭が下がる限りです。
でも、私宛のtsutaya discusからのDVDは前の家に間違えて配送してるし・・・。
しっかりしろ〜。
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