11.6.11

gate fille


ネイネイお得意の甘えんぼのポーズ。

gate=あまやかされている
fille=girl


8.6.11

首かしげ美人


早くも滝クリを意識をしているのでしょうか??

7.6.11

Naymaのつぶやき

「もう いいかぃ?」

『...もういいよぉ』

6.6.11

自己紹介

何かの記事で読んだけど、最近の英語教育では
"My name is ****."
ではなく、
"I'm (am) ****."
と言うらしい。

忘れたけど、他にも違う言い回しがあった気がする。
内容はどうあれ、小学校~高校(大学)までの教育の中で話せるように
カリキュラムを組んで欲しいものだ。



ってことで、今風に自己紹介してみましょう♪


Hello everyone, I am Nayma!
Nice to meet u!!


5.6.11

ちょっと思ったこと

結婚式帰りの20代後半女性。
黒のワンピがとてもきれいで、
ショートカットのヘアスタイルも板谷由夏さんのようで
とても素敵だった。

でもナマ足で、傷とか、アザとかがわりとあって残念だった。
こういうとき、なんでパンストをはかないんだろ?って思う。

ミュールじゃなくて、かかとも隠れるオープントゥのハイヒールな訳だし。
しかもペディキュアもしてない。

こういうときは、
「きっと伝線でもしてスペアもなかったんだろう」
と思うしかない。

そんな休日。

3.6.11

シックスセンス

痛いところをつつかれた。

以前、勤めていた会社と現在の勤務先が取引関係にあるので、
近況報告として挨拶に行ってきた。

新卒で入社し、4年間勤務した会社で、
家族や友人を除けば私のことを一番よく知る人達がいる場所だと思う。
良い面も悪い面も。

ひととおり挨拶をして、最後にお説教を受けた。
したのは当時の私の教育係の方。
相談ではなく現状を話していただけだったが、
私の痛いところをつつき、忠告、説教を受けてしまった。
でも相変わらず、彼の意見は正しいし、当たっている。
ゆえに言い返せない。
しかし、だからどうしろという指示もなかった。
これも当時と変わらない。

話は変わるけど、
虫の知らせというのはあるもので、当時の上司の訃報を聞いた。
入社初日から退職日まで面倒をみて下さった第二の父と言ってもいい方だ。
よく怒られ、よく面倒を見てくれたけど、
彼のような上司にはもう出会うことはないと思う。
何かと希薄な世の中だから、
部下と真っ向から向き合う人なんてそういないだろう。
「惜しい方を亡くしました」皆が口を揃えて言っていた。

2日前に亡くなられたそうだが、
今まで病状をまったく知らなかっただけに、
言葉を失ってしまった。

今回の訪問は特に決めていたわけではなく、
仕事帰りにふと思い立って寄ったので
きっと彼からのメッセージだったのかなと思う。

心よりご冥福をお祈りいたします。

2.6.11

好きなイギリス英語表現


好きなイギリス英語表現


10時半を "half past 10"
9時45分を "quarter to 10"

っていうのが好き。

テレビを "telly"
ゴミ箱を "bin"

っていうのが好き。